1. 一度入力したデータを最後まで無駄にすることなく利用できます。

学案内請求などで入力された住所・電話番号等のデータは 入試・教務・就職までそのまま保持されるので重複して入力する 必要がありません。また、入力データはほとんどが検索窓付きで、 複雑なコード入力から解放されるコードレスを採用し、入力も簡単です。



2. すべての情報はあらゆる場面で、画面上での検索が可能です。

力画面が問合画面と兼用になっているため、すべての情報を 画面上で検索することができます。検索方法も範囲指定、ワイルドカードの使用など、 さまざまな形で可能な上、全画面共通で行えます。 また、帳票の確認もプリントアウトすることなく画面上で確認することができるため 無駄な作業が省かれます。



3. 膨大な帳票、統計データを搭載しています。

力された情報を最大限に活用するために400種類余りの帳票や統計表が 準備されています。 例えば、データ分析は、詳細リスト・簡易リスト(地域・種別・分類別リスト) 集計表(地域・種別・分類別・人数) 推移表 (日別・月別・年別・人数・あるいはリスト) 総合リスト(各システムにまたがる情報、入学案内請求  入試 教務 就職) といったあらゆる角度から行うことができます。 帳票類はすべて「スプールシステム」で一括管理され、画面表示も出力プリンター 選定も可能です。



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